衝撃の事実
留学を控えた後輩へ
かなり、重要な情報。
留学前には、よく、3月中は飲み会ばかりだと聞いていた。
しかし、いっこうに誘いがこない。なぜか!?
自分で、調べて行くしかないのだ。まじで、ありえねー。
どうやって調べるかというと、マリア館とミカエル館の間の4階に広間があり、そこに垂れ下がっている紙を見て、飲み会情報を得るのだ。
まず、行くべきは、「自分の専攻の飲み会」、「日本語学科の飲み会」この2つだ。
さらに、自分の専攻の中の学科の飲み会も、興味があればいくべきだろう。
これらは、学校の始まって1,2週の間に集中している。だから、学校が始まったら、すぐに調べに行くべきだろう。
まじで、重要。
なぜなら、いずれは自分の専攻の授業も聴講し、場合によってはフィールドワークをしたり、おそらくメンバーシップトレーニングというお楽しみ合宿もあるからだ。
それと、日本語学科は、自分たちの強い見方である。絶対に人脈がほしいところである。
そんなだから、とにかく、この2つは行ったほうがいい。
誰も教えてくれないので、自分で調べるしかない。
それと、どうしてもの場合、とうみに頼んだほうがいい。
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それと、もうひとつ衝撃の事実。
それは、自分の専攻で、担当の先生をつけてくれるので、その人に挨拶に行くということだ。
その人のアドレスが、カトリック大のホームページから見れるので、事前にアポをとったほうがいい。
その上で、日本からおみやげを買ってきて、とうみと共に訪ねて、あいさつをする。
このことを知ったのも、最近だったので、あわててアポを取った。
おそらく今週か来週、挨拶をしに行くことになるだろう。
場合によっては、日本文学だかの学科もあるらしいので、そうしておけば、
少なくとも言葉が通じる先生が担当の先生になってくれる。
そうしたほうがいい。
それと、経済学部は、かなり難しいらしく、経済学部には入れないそうだ。
無難に、国史学とかがいいようだ。
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コメント
貴重な情報、ありがとうございます。
慣習を知らないと何かと不利になるんですねー。
投稿: にゃお | 2008年3月13日 (木) 20時53分